トップページ > 統計心理分析

統計心理学

統計心理分析とは

個の人格形成とは、先天的(生まれつき)なものと後天的(親のしつけ、友人、学校など)なものに別れます。この分析は、その先天的要因と生年月日の関係性に着目し、膨大な個人データを統計分析することで、どの要素(意思決定の基準、強み、弱みなど)の組み合わせで個人が成り立っているかの手掛かりを導き出すものです。

こんなことが分かります!

  • 個人の強みと弱み
  • 力を発揮しやすい役割
  • 弱点のカバーの仕方
  • 相手に話が通じない原因
  • ピンとくる関係、やりづらい関係
  • 持ち味を生かすための人事配置
  • 組織の人材の偏り
  • 補充すべき人材のタイプ
  • 人材の効果的な育て方     など

▲ページの上へ戻る

分析について

ご提出して頂いた個人情報をもとに、下記のような診断を行います。

関係性を図解でご説明します。

※デザインは異なる場合があります。予めご了承ください。

▲ページの上へ戻る

導入の流れ

生年月日取得後、統計心理分析を行います。

▲ページの上へ戻る

お客様の声

このシステムをご利用になられたお客様の感想です。

A社 美容業

●社員間のコミュニケーションが円滑になった。
●社員の接客意識が向上し、顧客単価が上がった。
●顧客を素質分類し、それぞれに響く言葉でDMを発送。平均10%の回収率が20%に上がった。

B社 保険業

システムを使いタイプを導きだし、響く言葉を使用したチラシを作成し折込み。結果お問合せ件数が前年同月比10%UP。

C様 総務課勤務

総務という仕事柄色々な方とお話させていただくことが多いのですが、今まではどうしても理解ができない方やなぜそのような言い方しかできないのか理解に苦しむことが多く、そのストレスから仕事が手につかない時も少なからずありました。しかし、このセミナーを受け、素質により相手がどのような形で話を理解していくのか、どのような言い方や報告の仕方がわかりやすく伝わるかが理解でき以前より人間関係で大幅なストレスの軽減になり、効率良く仕事がこなせるようになったと思います。

▲ページの上へ戻る

▲ページの上へ戻る

組織分析 中古ビジネスフォン