トップページ > ブログ > その他 > 心の扉が開くとき

暗黒を彷徨い、つらく苦しい・・・。

昨年、どんより悩んでいた若者からLINEが届いたのは23時半過ぎ。

「NHKの番組を観ました。今晩、じっくりと読み返します」と。

うれしい一文でした。

以前、この書籍を渡しており、読み終わったら語り合おうと話をしていた青年からでした。

おかげさまで、ひとりの若者の心の扉が少しだけ開きました。

君たちはどう生きるか

この書籍を繰り返し読むことで、私も多くのことを考え、学ぶことができた。

心に響くコトバは、最高のコミュニケーションとなる。

 

そして、勇気を出して一歩! 踏み出してほしい。

自分を信じて。

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